第30回「黄昏」

NHK大河ドラマ「真田丸」ストーリー紹介
第30話「黄昏」

大地震に見舞われ、落成を前に伏見城は倒壊してしまう。秀吉(小日向文世)から普請を命じられていた昌幸(草刈正雄)は生きがいを失いふさぎこむ。秀吉は再び大陸へ攻め込むと言い出し、さらにはバテレンへの弾圧を強める。きり(長澤まさみ)が親しくなった玉(橋本マナミ)らキリシタンたちに危機が迫る。秀吉の老いがますます進み、家康(内野聖陽)ら大名たちに混乱を巻き起こす。信繁(堺雅人)らは必死に隠そうとするが…。

【見どころ】

・秀吉、死の2年前を描いていることになります。

・吉野太夫に入れあげる昌幸。しかし・・・出浦昌相が殺害?

・バテレン追放令

・秀吉が京の醍醐寺で花見を開催。(醍醐の花見)

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