「護る」だけでなく、歴史の産物をどう活かすか 文化遺産を正しく活用すれば、 地域をつなぐアイデンティティとなる

「護る」だけでなく、歴史の産物をどう活かすか 文化遺産を正しく活用すれば、 地域をつなぐアイデンティティとなる
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